『知識を詰め込む』ではなく『能力を引き出す』カリキュラム
2020年から、大学入試制度が大きく変わります。インターネットが世界中に広まり、今後もますます発展していくことは間違いないでしょう。そうした世界において、詰め込み型の人材は求められなくなってきてしまいます。教育現場も画一的な詰め込み教育から、主体性や自主性、創造力をもった人材の育成に力を入れ始めています。EQWEL(イクウェル)チャイルドアカデミーは30年にわたり培ってきた独自のカリキュラムで、創造性あふれる人材を育成していきます。
EQWEL(イクウェル)チャイルドアカデミーの授業について、
多くの皆さまから好評価をいただきました。
イード・アワード2018
(部門賞)効果がある幼児教室
第1位
イード・アワード2018
(部門賞)授業プログラムが充実している幼児教室
第1位
イード・アワード2018
(部門賞)授業がよい幼児教室
第1位
カリキュラムのポイント
胎児期 – 愛情コミュニケーション期
胎児期から赤ちゃんの人格形成は始まっています。基礎理論のお話、赤ちゃんとコミュニケーションを深めるイメージトレーニング、妊娠期の母体をしっかりサポートするマタニティエクササイズ、食の安心・安全を学ぶ食育など沢山の内容を用意しています。
0〜3歳ごろ – インプット優位期
0〜3歳ごろはインプット優位期。大量・高速で脳に情報をどんどん入力するカリキュラムを用意しています。
『脳科学』と『感覚統合』の組み合わせ
このインプット優位期には「脳科学」と「感覚総合」を組み合わせたカリキュラムで、子どもたちの潜在能力を刺激していきます。『感覚統合』とは、視覚、聴覚、触覚などたくさんの感覚情報を、必要なものとそうでないものに分けて整理したり、関連づけたりしながら、毎日の生活がスムーズにいくようにするための働きです。
子どもの集中力を維持するテンポのよいレッスン
テンポのよいレッスンの中でフラッシュカードや瞬間写真記憶法を使って視覚を中心に脳をどんどん刺激します。また、オリジナル教材を使って遊びながら、独自の指先トレーニングを行なっていきます。指先には、脳につながる神経細胞がたくさんあり、「第二の脳」と呼ばれることも。
3〜6歳ごろ – インプットからアウトプットへの移行期
3〜6歳ごろはインプットからアウトプットへの移行期です。それゆえに自己主張が強くなってきますが、人格形成や自立心が育つ大切な時期でもあります。レッスンではお友だちと一緒に楽しめる協調性や、「自分でできた!」という達成感を育くめるカリキュラムを用意しています。自己主張の強さを上手に“挑戦心”や“集中力”に変えていきます。
感じたことを言葉に! – 表現力を磨く多彩なアプローチ
表現力がつく時期です。感じたことを言葉に落とし込む取り組みをたくさん用意しています。短い絵本から始め、俳句や詩集、古典文学などの暗唱に繰り返し取り組むことで、記憶力を育てると同時に言葉のリズムや響きといった“言葉の感性”を磨きます。
脳を刺激!- 遊び感覚の独自トレーニング
見て覚える「視覚記憶」と聞いて覚える「聴覚記憶」をバランスよく取り組み、記憶力を育てる『記憶あそび』や図形、集合、順列、類似判断などの概念をゲーム感覚で学び、集中力、判断力を育む『ちえの取り組み』など、子どもたちのレベルに合わせて多彩なカリキュラムを用意しています。
6歳〜 – アウトプット優位期
自分で興味があるものには、目を輝かせて取り組む時期です。創造力を発揮するには、感じたことやイメージしたことを表現するための環境が必要です。レッスンでは講師が一人ひとりの興味や関心を見極め、表現するための適切なサポートを行います。あわせて、発表の機会を設けることで、やる気と自信を育てます。
イメージしたこと、感じたことを表現力に結びつけるアプローチ
創作絵画、創作作文など、イメージしたことや感じたことを、存分に表現できるように導く指導を行います。
さまざまな記憶法を活用して大量記憶に挑戦!
ストーリー法、数字変換法などの記憶法を使って、円周率記憶や1000ワード記憶など大量の記憶に取り組み、発表することで自信につなげます。
知的好奇心を「確かな学力」に
本来、学ぶことは楽しいこと。幼児期の集大成として「ちえ・もじ・かず」を中心に、就学に役立つ力の基礎をしっかり固めるとともに、処理能力も高めます。

まずは親子で体験レッスンにいらっしゃいませんか?

体験レッスンのお申し込み
資料請求